毎年のことですが、年末となりますが、今年一年間をゆっくりと振り返る暇もなく新たな
年を迎える事となりそうです。この正月休みには,再度基本に立ち戻り、心の整理をし、
自己を見直しお客様へのお役立ちについて今一度、しっかりと考え、臨んでいきたいと思います。
今月12月3日には、毎年恒例の協力業者会を六〇名の参加で開き、会の目的意義でもある
「関わる全ての人が安心できるよう、良い現場を作る為に皆で集まり必要なことを共有し
続けていこう」
を改めて確認すると共に「現場マナーについて大切な十二の事」について。
そして、これまで沢山のお客様方から寄せられた声を集め、そのことを参考に安心して任せていただく
現場づくりを全員で意見を出し合い、改善点を協議させていただきました。何人もの職人さんから、
「非常に意義のある時間だった」と言っていただき、改めて「現場で起きている事の共
有」については、継続し続け、改善に努めていくことの大切さをひしひしと感じさせて
いただきました。
社員スタッフの皆の取り組みも過去最高に問題意識を高めて準備参加してくれていたので、
来年もこの改善点については、協力業者の皆さんと現場で実践実行してくれるものと信じております。
リフレットの現場は、常に現状維持ではなく、前へ前へ進化発展させていきたいです。
いつもありがとうございます。