多田社長のブログ

第一回リフレット・ゴルフコンペ開催報告(2017年10月11日)


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第一回リフレット・ゴルフコンペ開催報告(2017年10月11日)

素晴らしい秋晴れの中、お客様、取引先関係者様、従業員、総数36名にて埼玉県寄居町の平成倶楽部鉢形城コースにて開催させていただきました。

本当に笑顔笑顔の楽しい一日となり、新たなコミュニケーションも生まれ、最高の一日を過ごさせていただくことが出来ました。ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。

「人を大切にする経営」をモットーと心掛ける当社では、参加者全員に商品を持って帰って頂ける様に設営をさせていただき、順位不同ではありますが、自分が欲しいものを商品として持って帰って頂ける様に工夫をさせていただきました。良いか悪いかは別として、ちょっとしたワクワク感も持って頂けた事と思います。

今日もゴルフコンペを通じて、経営にもある落とし穴、堅実にしっかりと一歩一歩づつ、出来る範囲の最大限をしっかりと心がける謙虚さを持つ事や、集中力の高め方(心が散漫)もまだまだだなと間接的な学びを頂きました。

結果 優勝  田中保三様(有)タナカ

準優勝 吉田 純様 よしだ塗装

第3位 多田 良雄 リフレット

何はともあれ、普段は仕事のお付き合い以外は、お酒を飲む場くらいのお付き合いですから、皆さんと童心に帰って一生懸命にエンジョイし合う事も本当に尊い事なのだと、改めて気づかせていただくことが出来ました。第2回も是非開催してほしいという沢山お声を頂きましたので、もっと沢山のお客様方にもご参加、お越し頂ける様、更に社業に精進してまいりたいと思っております。本当にありがとうございました。

最後に、ゴルフはしませんでしたが、総合幹事の大役を朝早くから、最後まで勤めていただきました小平専務、本当にありがとうございました。いい、司会でした。(次回はクラブを握ってくださいね)

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2017年10月17日

第二回内定者研修報告(2017年9月23・24日)


第二回内定者研修報告(2017年9月23・24日)

さる9月23日、24日、恒例の多田担当による、来年4月入社予定の3名の内定者研修として、本社内研修及び飯能登山を一泊二日の行程で行わせていただきました。

一日目は、講義形式で朝から「お互いをさらに深く知りあおう」というテーマと「何のために生きるのか、働くのか」というテーマ。そして、再来月の研修テーマとしての30食分の昼食づくりの計画、準備が課題です。

来年の4月入社時点で、会社の風土や社会人としての心構えを肌で感じ、醸成していってもらう事が狙いです。近年入社の名を見ていると、いきなり4月から、急に社会、仕事に入っていくよりも、かなりスムーズに飛び立つことが出来る様です。

今回も、泊りの前夜祭は、2名のゲストとして、飯能在住のアドックの田嶋社長、同じく飯能在住の盛備の大野社長にご参加いただきました。お二人からは、小さな仕事をいかにお客様に満足していただくように働くことが出来るか等、リフォーム道についての思い入れを語っていただきました。

翌日の棒の峰登山は、私を含めた4名で挙行です。道程は思いのほかきつく、4人が助け合って登る事が出来、チームワークもさらに高まってきた一日となりました。3名の内定者の皆様、本当にお疲れ様でした。ありがとうございます。

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2017年10月3日

経営理念「質の高い技術とサービスを通じて、地域の人々の人生をより豊かに幸せにします」について


今日は、会社の経営理念についてのお話しさせていただければと思います。リフレットの経営理念は、「質の高い技術とサービスを通じて、地域の人々の人生をより豊かに幸せにします」です。

この理念の意味合いを、たとえ話で確認させていただきます。

住宅のリフォーム工事の際には、さまざまな宣伝集客準備、活動を経て、ご依頼時点では事務スタッフ、初訪問から提案、契約の時点では、アドバイザーや設計、工事に入れば施工管理者や協力業者、完工入金処理は経理、さらにはアフター訪問と続きます。一人のお客様に会社、組織、全体で対応するのが常です。小工事のお客様でも、リピートしていただく時には、この様な形で組織として対応していくものです。組織全体、その時々でかかわる個人個人、それぞれが、同じような「質の高い技術とサービス」を発揮していかなければ、理念で言っている事が全てウソになるという事です。

昨日、あるお客様からこの様なお話を頂きました。7月下旬頃お願いしていた車両の一部分の注文品が、9月になっても届かず、途中、2度ほど問い合わせをしたところ、「お盆がはさまっているので」とか、「メーカーの方が込み合っているので」等、の返答が有りました。こちらから問い合わせしたところの返答です。もう、その会社には新車の購入はお願いしたくない。部品も他のところに頼んだと言っていました。

又、もう一件、サッシの戸車の動きが悪いので知り合いのサッシ屋さんに修理をお願いしたところ、それっきり、いつ直すとも報告してくれなければ、直しにも来てくれない。まとまったアルミ工事でないとやってくれないものなのですね。という話。「もう、そこには信頼してお願いできない」。とやはり言っておられました。聞いていて本当にゾッとしました。

ちょっとした小さな事かもしれませんが、お客様にとっては、本当に大きなことになります。そして、一挙に信用を失ってしまいます。

「安心できる会社や人」とは、お客様からのこのお話の通り、すぐに報告してくれる、会社・人というのは、まぎれもないことであり、その報告、連絡、相談がお客様にとっては、質の高いサービスの一つになるのだと思います。

この事は、社内、社員間でも一緒で、私自身も気をつけて行動していかなければいけないと、肝に銘じていかなければならない事です。私自身も社員スタッフの皆さんも社内社員間の事から、見直し、どんな些細な事でも、すぐに手を付け、報連相を実施していくように心がけて行きます。その事が、「質の高い技術とサービス」に密接につながる事だと思います。

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2017年09月12日

「安心できる会社」「安心できる人」とは?


今日は、お客様はどんな会社に仕事を頼みたいのか?また、我々社会人はどんな人と仕事をしたいのか?というお話です。

一言で言ってしまいますと「安心できる会社」「安心できる人」ではないでしょうか?

では、その安心というテーマは、どこのどういう点を指しているのでしょうか?

それは約束や、やり取りをしている人が、一つ一つの約束を守ってくれる事で、信頼感につながっていくという所だと思います。様々なやり取りの中で、報告がお互いに有ると、相手方は不安にはなりません。いちいち思い煩う事が無くなります。たった一本のメールでも、メンテナンスの報告でも、発信者に必ず確認したならば確認した旨、結果の報告を一件一件必ず上げ続ける事で、安心感が生れます。

私もそうですが、お客様、協力業者さん、社員、お付き合い先、もちろん家族の方々まで、ささいな事でも報告をし合い、互いに安心して仕事に生活に不安にならない様にしていかなければなりません。言わなくても解っている、大丈夫だろうは、こちら側の勝手な見解です。

自分としても最も足りなかった事と思い、意識して取り組んでいるつもりです。

協力業者の方々でも、しっかりと報告を重ねてくれる協力業者の場合は、仕事は、引く手あまたになっているものです。要するに安心感が有るから人気が出るのです。これは社内外の関係問わず、そうだと思います。

又、「毎回毎回、あなたは連絡をくれるものね。だから安心するから、あなたにお願いしたい」

これがお客様や関係者の率直な意見です。

これらを、タイミングよく、相手の不安につながらない様に考えて行動、実行する事でお仕事もお任せいただけるのです。お互いの業務、仕事も本当に円滑に進み、不安が無くなるはずです。

これら基本的な行動は、すぐやる事が前提ですが、どんな状況でも出来るはずです。この基本を実行していけばいいだけの事です。自分にも、まだまだ足りない事、行動なので強く心がけていきたいと思っています。ありがとうございます。

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2017年09月11日

リフレット登山部  富士山登山2日目


朝は1:30に起床。二人は一睡もできず・・・という事で大変気の毒です。

私は、頭が痛く、高山病の初期症状。見山店長の発熱はどうやら下がったものの本調子ではない様子。唯一20代の長澤主任は、寝ていないのにもかかわらず、元気そう。24才違うとこうまで違う!

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2:30に8合目山小屋を出ますが、生憎の小雨・・・そして頂上までの登山道は、長蛇の列。日本人の方半分、外国人の方半分といったところでしょうか・・・海外の方々にもすごい富士山人気です。約2時間程かけて第一段階の頂上へ到着。

やはり達成感は有りましたが、さらにここからお鉢廻り(火口をぐるりと廻る)し、本当の3776M地点へ行き、リフレット社旗を掲げる事が目標と2人も言ってくれています。約1時間更にかかるために、ほとんどの方が実際はここまでで下山されます。しかし、3人の疲労はほぼピークになっており、ご来光をいただきながら(頂上は天晴で素晴らしかったです!)しばし判断を待ちます。

しかし、誰からともなく、最後のピークに進み始めます。富士山頂上浅間大社にて社運隆昌を願い、御札を頂き、いざ最後のアタックに出発します。

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何度も何度も休憩を取りながら、何とかたどり着いた3776Mの日本最高峰。やっぱり来てよかった!27年前に登らせていただいた時とは違った意味の感動が有りました。

何と言っても社旗を掲げられた事、見山店長と長澤主任がその事を目標にしてくれて一生懸命に登ってきてくれた事が本当に嬉しかったです。

今回の登山は、富士山に登りたいという2人の希望が有ったからこそ、自分も行かせていただく気になり、実現した事です。2人の気持ちにとにかく感謝したいと思いますし、2人にとっても想像以上の苦労であり、新しい何かを掴んでくれた素晴らしい経験だったはずです。良く大変な思いをする登山に自らチャレンジしてくれたと思います。その心意気、精神を改めて自分も見習わさせていただきたいと思います。ありがとうございました。

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2017年08月7日

リフレット登山部(富士山登山編)


8月2,3日、リフレット登山部の私、見山店長、長澤主任の3人で富士登山へ行かせていただきました。

目的はただ一つ、「リフレット社旗を日本最高峰の碑の前で掲げてくる」事をミッション、とし、いざ出陣です。

一日目、朝の7:00に自宅を出発。途中合流の二人は、興奮で早起きだったため、道路で荷物を両手にしっかりと待っててくれました。(遠足に行く小学生の様)順調に道路は流れ、富士山5合目に到着するとすでに結構な雨量です!

山の雨の過酷さを知らない2人は、超登る気満々です。(この時点でいかないという選択肢は、100%有り得ない雰囲気の中、出発です)

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8合目の胸突き八丁上江戸小屋までは登りで約5時間です。5合目でも標高2300M以上既に有る為に、早速私が高山病の初期症状に襲われます。頭が痛い!ゆっくり登っていく事と、呼吸を深く鼻から吸って口から出すを繰り返し何とか体調を戻します。

この後、見山店長は、ずぶ濡れの中、途中低体温症の症状が起こっていたらしく、すごい寒気に襲われていたとの事。小屋に着いた時には、やはり雨の影響が大きく、3人ともかなりふらふらヘトヘト状態でした。景色は、何にも見えませんでした。(残念!)

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山小屋は、TOPシーズンという事も有り、満員御礼、すし詰め状態。一人にあてがっていただけるスペースは、畳半分。5交代制ぐらいでそそくさと夕食を済ませると、やる事は寝る事のみ。折からの寒さと疲労で見山店長は発熱してしまい、乾杯することも出来ませんでした。(残念!)

明日の朝は、2:00起床、2時半出発です。疲労回復のためにゆっくり寝ないといけませんが、私は図々しくも、ぐっすり寝させていただきましたが、見山店長、長澤主任は結局一睡もできずに、深夜に夜空を見ながらカップラーメンを食べていい思い出を作っていたそうです。(2日目へ続く)

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2017年08月7日

第8回リフォーム夏祭りを本社にて開催させていただきました


昨日の「第8回リフォーム夏祭りイベント」ご来場いただきましたお客様方、本当にありがとうございました。又、社員スタッフ皆様のおかげと協力業者様のおかげをもちまして、ご来場いただけましたお客様にも、大変お喜びいただき、一日開催で(ご来場174組:お仕事のご依頼39件)という結果を出せました。

昨年は、2日間開催での両日合計値が(ご来場202組・お仕事のご依頼26件)という成果でしたので、改善をして臨まさせていただいた結果としては、お仕事のご依頼件数が上昇した点は、改善を話し合って臨んだ結果と思い、評価できる点かと思います。又、早速、イベント責任者をしていただいた青木君から、反省会を開き、課題を整理し、次回以降に生かすべき提案を頂きました。ありがとうございます。

このイベントには、大きく2つの目的が有ります。一つ目の目的は、普段から我社をご愛顧頂いておりますお客様方に、感謝、一期百会の気持ちでお迎えさせていただき、楽しんでいただく事。二つ目の目的は、まだ我社と接点の無いお客様方に気軽に楽しんでいただき、知っていただく機会を設けさせていただく事。この二つの目的を通じて、お家のお悩みやお困りごとのご相談に時間をかけて聞かせていただく事になります。

それだけに設営から事前準備、当日の運営と見えないところで、各々が、さまざまな思いで取り組んでもらう、大切なイベントです。

催しの中では、網戸張り替えコーナーで、わざわざご持参いただいたお客様方へ、時間をかけてしまい、大変ご迷惑をお掛けしてしまいました。改めてこの場をお借り致しまして、お詫び申し上げます。

久しぶりにご来場いただきました、M様(奥様)からは、すごく感激するお話を頂きました。M様は、10年ほど前、ある病気になってしまい、入院をされていた時に、当時私が書かせていただいた富士山とお花の絵の入った私信ハガキがご自宅に届き、「その葉書を病床に飾っていたおかげで治ることが出来たんだよ」と感謝していただきました。ずっと続けてきた私信ハガキがこんなところでもお役に立てていたのだと、本当にうれしい気持ちになりました。

このリフォームという仕事は、お客様との接点が非常に深いので、社会、地域、お客様のお役に立てる本当に素晴らしい仕事と思います。今回のイベントでも、小さなお困り事のお役に立てる場面もたくさんありました。常日頃から、このような思いを大切に心がけて今後も取り組んでいきたいと思います。本当にありがとうございます。

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2017年07月24日

K様邸全面改装工事・結団式


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一昨日は、明日、7月18日より着工予定の三芳町K様邸全面改装工事の結団式をお客様、協力業者、社員スタッフ参加の元、行わせていただきました。

この結団式とは、長期にわたる大型工事の際、参加の3者が互いに協力し合い、より良いものを、そして安心安全、係わる皆様の幸せを祈念して行います。そして、職方には、仕事に掛ける思いを語っていただきます。

K様お母様は、私の母とカラオケ教室でご一緒させていただいており、又、ご長男様は、中学校時代の私のバレーボール部の先輩にあたります。(奥様も学校の先輩でした)地域とは実に狭いもので、ご縁の連鎖でつながっている事、本当に強く感じさせていただきました。ありがとうございます。

ご家族様4名でご参加いただきましたが、皆様本当に素晴らしい方で、ご家族のお人柄を知ることが出来た素敵な時間でした。お母様は、職人さん達へ、この酷暑での作業の心配を何度もしていただきました。又、ご長男様は、その人柄からか、皆を和ませていただく会話で終始、気を使っていただき、その奥様は、今年の2月に亡くなられてしまった義理のお父様の事を「工事をした後のお家に一緒に住みたかった」と語っていただき、皆が胸の熱くなるお話をしていただきました。お嬢様は、選ばれた内装クロスについて「ちょっと攻めてみました!」「仕上がりが楽しみです!」と話していただき、我々や職方も皆がワクワクしてもらえる様な気持にさせてくれました。

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こういう事で、3者のチームワークが育まれ、工事中に、予想以上な局面になっても、大変な場面に遭遇しても、お互いの気持ちや思いが理解しあえていると、精神的な部分で非常に強いものだと思います。このプロセスが、お客様も我々も幸せになれる、お家、仕事を必ず生み出す源になってくれるものと信じます。

これから益々、暑くなり、この自然環境の中では、本当に大変な仕事になります。だからこそ、お互いがお互いの事に関心を持ちあいながら、どんな事でも取り組む事で、想像以上のものを生み出すことが出来ると思います。K様邸全面改装工事、皆の力で素晴らしい工事にしていきましょう。ありがとうございます。


2017年07月17日

第18回 全国リフォーム合同会議


7月11,12日と全国リフォーム合同会議に参加させていただきました。

この会議は、横浜に有ります株式会社さくら住宅の二宮社長が発起人として、都内・武蔵野市の株式会社グッディーホームの卯月社長と運営していただいている、リフォーム業界、業者の悪いイメージの払拭、レベルアップを目的にした会議です。

今回で当社は3回目の出席となりますが、大変お恥ずかしい話ですが、この会議に出席させていただいてから、事業の本質について初めて気付かせていただいたのかもしれません。

自分が、本心から求めていた、やはり「人としていかに有るべきか」という問いに対して考え方が同じ方々ばかりなので、これからの当社のビジョンも未来も決して無理に背伸びをすることなく、あくまでも社会のお役に立てる企業になる事、社員とその家族を守り続ける事、社員さん、協力業者さん、お客様、地域、皆に喜んでもらえる企業として、結果にもこだわる事等、はっきりとした道筋が見えてきています。

一緒に学ばせていただいている皆様、本当にありがとうございます。そして社員スタッフ、協力業者さん、お客様、地域の皆様へ感謝の気持ちでこの事業に全てを賭けていきます。ありがとうございます。

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2017年07月14日

新年明けましておめでとうございます


明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします!

平成29年1月8・9日 第七回初売り・リフォーム祭りを開催させていただきました。初日は最高気温8度と非常に寒い中、沢山のお客様にお越し頂きました。同時に新年のご挨拶を交わすことが出来、新たな一年のスタートを切らせていただくこと。が出来ました。本当にありがとうございます。

両日合せて333組、約760名の方々と触れ合う事が出来、本当に有意義な時間をおくらせていただきました。引き続き、お客様の御困り事に迅速に対応が出来、ご家族皆さんが幸せで豊かな暮らしが出来る様、全社一丸となって住宅リフォーム事業に励んでいく所存でございます。ありがとうございます。

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2017年01月10日